浅見珠算塾

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検定試験・連盟

珠算検定

珠算検定(10級~1級・1段~10段)

珠算検定試験は3級以上、取得する事を目標としますが、検定試験を受験する最も重要なことは、上級・下級に関わらず、受験する目的を持っての学習をする事で能力がより多く向上します。
また、検定試験は普通時の授業とは違い、緊張感、試験に取り組む姿勢などさまざまな体験ができます。
この経験を一つでも多く行うことで、将来、高校受験や各種受験に大変役立つと思われます。
検定試験は大事な経験となりますので、なるべく受験することをおすすめいたします。

暗算検定

暗算検定(7級~1級・1段~10段)

珠算式暗算は脳の活性に極めて有効です。思考しながら指を細かく動かし、頭にソロバン珠を浮かべて、珠の形作りを正確にし、アルゴリズムを行うことにより、脳に刺激を与え、右脳の活性を高め、集中力、注意力、創造力、忍耐力、判断力などの脳力を育成します。
当塾独自の潜在意識記憶機能教育法により、脳力が自然に身に付きます。
ソロバンを常時、持って歩くことは困難ですが、頭の中に入ったソロバンは自由自在に機能させることが可能となります。
珠算式暗算の重要性をぜひご理解され、検定試験を受験してください。
(筆算は平面計算、珠算式暗算は立体計算)

読上算

世界英語読上算(6級~1級・1段~10段)

読上算は耳(聴力)より数字を入力し、脳に伝達し脳からの指令により指から出力する。この行程(入力⇒出力)を繰り返すことにより、脳の働きを活発にさせ、脳の活性化を行います。
浅見珠算塾の読上算の方法は英語で読むことにより、脳の中で英語から日本語に変換する過程を常時行い、活性度を最大に高める教育法です。
 
(日本語読上算)耳(1)⇒入力⇒脳(1)⇒出力⇒指(1)
(英語読上算)耳(one)⇒入力⇒脳(one)⇒変換(1)⇒出力⇒指(1)

読上暗算

世界英語読上暗算(6級~1級・1段~10段)

読上算との違いは、珠の形を自分で造ることの動作から始めます。ソロバン珠の形が鮮明に浮かぶように繰り返し練習を行い、大きな数の計算も可能となります。
ソロバン珠を頭の中でイメージし、自在に操作することにより、答えが明確に出せるようになります。
脳の活性を行うには大変効果的な学習法です。

フラッシュ暗算

フラッシュ暗算(6級~1級・1段~10段)

☝️フラッシュ暗算とは
モニター画面にフラッシュ式で出題される数字の問題を珠算式暗算で計算します。 
最近ではTVなどマスコミ関係にも多く紹介され一般の方にも知られるようになりました。
珠算式暗算は、そろばんの玉をイメージし実際のそろばんと同じように動かして計算します。
この玉をイメージする場所は、右脳の後頭部のところにつくられます。この場所は子どもの時にしかつくることができませんが、一度できると生涯にわたって存在し、いつでも使うことができます。
筆算式暗算は左脳、珠算式暗算は右脳
今までの大脳生理学では、すべての計算は左脳で行われていると考えられていました。しかし、日本医科大学教授の発見により、珠算式の暗算だけが右脳で計算していることがわかり、世界中の研究者を驚かせました。
フラッシュ暗算は、初心者から上級者まで全ての練習者において暗算力が上達する画期的なプログラムです。

浅見珠算塾で受けられる検定試験一覧

1月 フラッシュ暗算検定試験(6級~10段)
※教室により時期変更あり
2月 日本商工会議所検定試験(珠算3~1級)
日本珠算連盟検定試験 (珠算暗算 段位)
3月 世界英語読上算検定試験(6級~1級・1段~10段)
4月 日本珠算教育連盟検定試験(珠算準10級~4級・暗算7級~1級)
5月  
6月 日本商工会議所検定試験(珠算3~1級)
日本珠算連盟検定試験 (珠算暗算 段位)
世界英語読上暗算検定試験(6級~1級・1段~10段)
7月 フラッシュ暗算検定試験(6級~10段)
※教室により時期変更あり
8月 日本珠算教育連盟検定試験(珠算準10級~4級・暗算7級~1級)
9月 世界英語読上算検定試験(6級~1級・1段~10段)
10月 日本商工会議所検定試験(珠算3~1級)
日本珠算連盟検定試験 (珠算暗算 段位)
11月 世界英語読上暗算検定試験(6級~1級・1段~10段)
12月 日本珠算教育連盟検定試験(珠算準10級~4級・暗算7級~1級)

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